「建築、介護、食品工場の業界で技能実習生を特定技能1号で呼び戻したい」 そのようなご希望に最速最安値で応えます!!その実例をご紹介致します。是非お役立て下さい!!【PRIMES2020年11月2日】

【過去に技能実習生を受け入れ経験のある企業様 必見!!】

株式会社スプラウト(本社:東京都渋谷区 代表取締役:杉本行男)は、2019年5月31日特定技能1号を企業に人材紹介できる登録支援機関として登録許可を頂きました。その後10月18日入管での取次の許可を取得し14業種において特定技能1号の受け入れ業務を開始いたしました。このことにより特定技能1号に指定された14業種への受け入れ企業への送り出しが可能となり、当社では主に建設、介護、食品工場への人材紹介を実施していきます。

下記にて令和2年10月28日に元技能実習生であったモンゴル人を特定技能1号として建設会社に呼び戻した実績をご紹介致します。。
昨年11月にコンクリート圧送の社長様から「以前受け入れていたモンゴル人の技能実習生を特定技能1号として呼び戻したい。」との相談を受け、即受け入れ手続きを開始。入国管理局及び国土交通省の手続きも無事終了し後は飛行機のフライトを確保するばかりでした。ところが、
コロナ禍により外国人の入国制限がかかり日本への入国が出来なくなりました。あれから1年、2020年10月28日日本への入国が許可され、待望の特定技能1号のモンゴル人を成田空港まで迎えに行って来ました。
下記がその時の写真です。

 左写真スーツ姿の男性は弊社の代表で、小柄に見えますが身長173センチです。来日したモンゴル人は想像より遥かに体格がよく驚きましたが、モンゴルでは平均的な体格だそうです。また右写真の右の女性は、当社で国際業務:北東アジア営業事務を担当するモンゴル人の従業員です。

 【 建築現場は、本当に不況か? 】
コロナによるオリンピックの延期により日本の建築現場、産廃の現場は、冷え込みつつあるかと思われます。しかし、それとは逆に特定の業種、業務において日本の労働力では賄えずコロナ禍前と同様に人手不足の状況が継続しています。
その一例として下記をご紹介致します。

【 コンクリート圧送の建築現場からの生の声 】
「過去に技能実習生として勤務し祖国に帰国した青年を特定技能1号として呼び戻したい。理由は、コンクリート圧送という過酷な業務でも明るく仕事をしてくれ今の日本人にはない労働力であったから。」
「日本人での労働力を求めてきたが、やりたがらずまた続かない。モンゴル、ミャンマー、ベトナムの技能実習生を雇ってきたが、国によって仕事に向く特性があるかと思う。モンゴル人は、身体が大きく力もあり建築現場では大きな戦力となっており勤務態度も良い。コロナで来日が遅れているが、一日も早く来日して仕事を手伝って貰いたい」

 【 祖国に帰った技能実習生を呼び戻すにはどうしたらよいか? 】
建築において技能実習生を呼び戻すためには、
1.東京入国管理庁への在留資格認定証明書の申請
2.国土交通省の建設特定技能受け入れ計画認定書
を国家機関に受諾して頂く必要があります。
弊社は、ビザ申請に経験豊富な外国人専任事務スタッフが在籍しております。本年2月に技能実習生として実習を終え祖国モンゴルに帰郷したモンゴル人を、日本の前勤務先からの強い要望により特定技能1号(最長5年勤務)として呼び戻す手続きを完了しました。

【 最速、最安値で在留資格取得のお手伝いを致します 】
今後ますます入国規制が緩和され「以前自社で育成した技能実習生」を特定技能1号として呼び戻すことを希望する建築会社が増加すると予想されます。
その際に技能実習生から特定技能1号として向かい入れる際に弊社をご利用頂けたらと思います。最速、最安値お望みになる受け入れ会社様のお役に立てるかと思います。
他社と比較の上、どうぞよろしくお願い致します。
ご興味がおありの際には、下記連絡先にお問い合わせ下さい。
詳細資料や御見積りをメールさせて頂きます。

 お申し込み、お問い合わせ:info@sprouter.jp
0120-805-308

プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES

株式会社スプラウトのプレスリリース(2020年11月2日 09時49分)[建築、介護、食品工場の業界で技能実習生を特定技…