【竹信三恵子の信じられないホントの話】外国人労働者 使い捨ての30年 〜当事者に聞く「移民開国」政策の闇〜【goo2020年9月5日】

「働き方改革」では、「外国人単純労働者の受け入れ」「第2の開国」がはやされ、「特定2号」として家族との定住も可能な枠組みをつくった、とも喧伝されました。
しかし、現実には、日本ではとっくに多数の外国人労働者が働き、定住して家族を抱え、日本社会を支えています。政府はそうした働き手を無視し、無権利のまま放置してきました。
今回のコロナ災害は、そのツケが回り、生活の支えがない外国人労働者の困窮と人権侵害の山を引き起こしています。こんな政策では、日本は外国人労働者から見捨てられます。
上智大学教授の稲葉奈々子さんと、当事者として、日本で10年以上働き、在留資格がないことで収容されて仮放免中の外国人労働者、ベヘザードさんに現状のお話を伺います。
収録は2020年8月27日 【YouTubeチャンネルと併せて、こちらもぜひ登録/フォローお願いします】 Facebook: 
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